イルミネーションの嫌いな男性の心理とは?誘われた場合の対処法

投稿者: | 2018年10月13日
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イルミネーションは正直のところ、

人工的な感じがして個人的にはあまり好きではありません。

クリスマスの時期になると、家全体をイルミネーションしている人もあります。

ものすごい明るさで二階の屋根まで、イルミネーションがついていますが、

ここは住宅街なので、夜はほとんど人が通りません。

大きなサンタのイルミネーションがチカチカ、

毎年出るのですからよほど好きなのでしょう。

イルミネーションはクリスマスの1か月前ぐらいから出ています。
(時々その家の前をとおるので)

私と同じように、思っている人は男性も女性もあると思います。

好みの問題なのですから仕方ないと思いますが・・・。

イルミネーションが嫌いな人にとっては、

誘われるから興味ないけどつきあって行くか・・・という程度のものだと思います。

 

もっとはっきり言う人だったら、

そんなもの見てどこがおもしろいと言うかもしれません。

しぶしぶでも付き合ってくれるのはましな方なのではないでしょうか。

そんなイルミネーションの嫌いな男性の心理と、

誘われた場合の対処法についてご紹介します。

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イルミネーションが嫌いな男性

人工的なものが苦手なひともいます。

イルミネーションも今はLEDが普及して、

色の数もものすごく多く、何万という数です。

 

 

 

 

 

 

星の明かりや、月の明かりといった自然光のほうが心が落ち着くという人もいます。

おたがいの共通点を見出して、

本当に好きならうまくお付き合いする方法を考えてみてください。

もう一つは光に弱い(強い光が目に負担に感じる)人もいるというこ

とを考えてあげてください。

病気であったり、さまざまな理由でイルミネーションを、

楽しめない人もいるということを心のどこかに留めておいてほしいと思います。

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イルミネーションを嫌う男性の心理とは

 

 

 

 

 

 

人込みは嫌い、寒いから嫌・・・そう思うのは男性の方に多いのかもしれません。

これは性格もあって一概には言えないのですが、

男性の中にもすべてを仕切らないと気がすまないというタイプの人もいます。

何かおいしいものを食べたり、記念になるものを何か買ったりして、

両方がうまくいく方法を考えるとよいのではないでしょうか。

行っている間ずっとけんかだったりしたら、

お互い気まずくなって後にしこりが残ったりしてしまいます。

ニコニコとまでは行かなくても、

お互いがぎすぎすしないようにうまく関係を作る努力が必要なのでは。

行くときはしぶしぶでも途中が楽しければ、

あとに良い思い出を残せると思います。

 

誘われた場合の対処法

 

 

 

 

 

女性から誘うというのは、正直のところよくわかりません。

友だち関係というのならわかりますが・・・。

今どきの女性は元気な人が多いのでしょうか?

ちょっと気になるタイプだったら誘うのかもしれません。

そうでなかったらふつうは女性から誘うというのは1対1だったら
ちょっと考えられません。

考えられるのは、2、3回つき合ったけど、

好みのタイプではないので関係を避けたいのに、誘われる場合です。

この場合は、相手を傷つけないためにも早く断ったほうが良いと思います。

 

まとめ

イルミネーションにまつわる様々な出来事。

上越に泊まりでスキーに行った時の事、

ナイタースキーのためライトアップされたゲレンデの真ん中に、

大きな真っ白なクリスマスツリーが1本立っている・・・。

もちろんイルミネーションではなく雪だけです。

そのピュアな美しさが忘れられない思い出です。

イルミネーションもきれいで、華やかです。

それを楽しみに大勢の人が集まる…

クリスマスの楽しみ方って本当にいろいろありますね。

どんな楽しみ方でも、その人の心が幸せな気分であればそれが最高のクリスマスだと思います。

病気でクリスマスを外で祝えない人のために、

ホワイトクリスマスをプレゼントできたらと思いますが、願いが叶うとうれしいです。

家に帰れないのはつらいし、

さびしいことですから心がなぐさめられればと思います。

高校生の頃ですが、学校の授業の一環として、

クリスマスに療養所の慰問に行ったことがあります。

子供達もいました。皆親元から離れて病気の治療のために入院していました。

子どもたちは待っていてくれて、本当にうれしかったのを覚えています。

クリスマスソングを歌い、病気の人たちを慰めるというものでしたが、

そこは市街からかなり離れた高台にあり、緩やかな傾斜の芝生の

向こうには暮れ始めた街の明かりが見えてとてもきれいでした。

昼間の温かいときは、患者さんたちはそこに出て日向ぼっこでもするのでしょうか。

椅子もいくつか出ていました。

クリスマスの時期になるとなぜか思い出すのです。

雪は思いがけないプレゼントのようなもので、

銀世界で心が温められればと思いますが、そうなってくれるとうれしいですね。

今年は暖冬で雪は望めないかもしれませんが。

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