北海道アイスパビリオンの入場料と滞在時間は?氷点下の服装は?

投稿者: | 2018年10月28日
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旭川市から車で50分ほどにある「北海道アイスパビリオン」をご存知でしょうか?

2018年1月22日にグランドオープンをしたこのパビリオンは、

1年を通して「極寒」を体験できる世界初の施設です。

レストランやお土産などの施設の「北の森ガーデン」の施設となっています。

 

館内に入ると、

氷の鍾乳洞や氷壁600㎡、氷量1,000トンの大氷柱群がお出迎えします。

明治35年に記録した日本最低記録温度-41℃を再現した

10秒間 極寒体感コーナーもあるのが楽しいですね。

 

ほかにも様々体験を通して楽しめます!

さて、気になる「北海道アイスパビリオンの入場料や、
滞在時間・氷点下の服装などについてご紹介していきます。

 

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北海道アイスパビリオンの入場料は?

入場料金が気になるところですね

■通常価格は、

・大人(中学生以上) 1,080円
・小人(小学生)     650円
・幼児(3歳以上)     200円
※3歳未満は無料です。

 

ですが、Web限定クーポン
http://icepavilion.com/coupon.pdfのページを印刷するか、

または画面を見せることで大人と小人が特別価格になるのが嬉しいですね。

幼児はそのままです。

・大人(中学生以上) 1,080円 特別価格
・小人(小学生)    600円 特別価格
・幼児(3歳以上)    200円
※3歳未満は無料です

ちなみに、1月中旬から3月限定の雪だるまとカマクラの里の
Web限定クーポンのセット価格だと、割安で、

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・大人(中学生以上) 1,880円  特別価格:1,100円
・小人(小学生)    750円  特別価格:600円
・幼児(3歳以上)    600円  特別価格:400円

となります。

 

北海道アイスパビリオンの滞在時間は?

 

 

 

 

 

 

「出典: http://icepavilion.com/」

北海道パビリオンの施設の中では、-40℃の極寒で空中の水分が凍り

氷の結晶が輝く、厳冬期の北海道でよく見られるダイヤモンドダストが

キラキラ舞い踊る、神秘的な光景が楽しめます

-20℃のアイスホールでは、濡れたタオルを好きな形に変えちゃう体験、
アイスバナナで釘打ち体験、アイスクリームを見学時間に作れちゃう体験など

他では体験できないことがいっぱい!!

ほかにも、クリオネ展示などもあり、遊ぶところがいっぱいあります!

 

1月中旬から~3月には雪だるまとカマクラの里も出現!!

有料ですが、そり滑りなどの雪遊び、里の散策、

きのこ汁が食べれたり、
朝8時半(はや!!!)から半日は、十分遊べます!!

 

北海道アイスパビリオンの氷点下の服装は?

 

 

 

 

 

 

「出典: http://icepavilion.com/」

さて、入る前に寒さ対策の必要がありますね。

施設入り口では、 防寒のため厚手の防寒服を貸してくれます

キッズサイズもありますので、お子さんからおじいちゃんおばあちゃんまで
ファミリーでいっても楽しめますね!

なので半そでTシャツで行っても大丈夫です
といっても下は長ズボンなどがおすすめです!!

でも、もし冬のイベントのそり滑りを楽しむ
もちろん、スノーウェアがベストです!!

 

まとめ

1年中-40℃の極寒体験のできる北海道パビリオン!

普段体験できない楽しい

バナナトンカチ、アイスタオル、アイスクリーム体験ができるほか、

1月中旬から3月には雪だるまやそり滑りが楽しめます。

ご家族揃って北海道アイスパビリオンを楽しんでみませんか?

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